「水星の魔女」がスタート!!その後3作品放送後に来年4月から第2クールオンエア予定!!【機動戦士ガンダム】

《記事内容》

「ガンダム」シリーズより劇場作品「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」、OVA「機動戦士ガンダム サンダーボルト」、劇場作品「機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)」が各4話のテレビエディションとして、2023年1月よりMBS・TBSの「日5」枠で順次放送される。

MBS・TBSの「日5」枠では、10月2日にTVアニメ「機動戦士ガンダム 水星の魔女」がスタート。その後「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」「機動戦士ガンダム サンダーボルト」「機動戦士ガンダムNT」を放送し、2023年4月から「水星の魔女」の第2クールをオンエアする。


またBS11では「GUNDAM NEXT FUTURE×BS11ガンダムアワー」と題し、金曜日・土曜日の19時台に「ガンダム」シリーズの過去作品を継続して放送。「水星の魔女」の再放送や、「劇場版 機動戦士ガンダムSEED(仮称)」に向けた「機動戦士ガンダムSEED」「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の全話放送も予定されている。

さらに「ガンダム」のYouTube公式チャンネル・ガンダムチャンネルでは、新たに10月2日からシリーズの過去作品の特選エピソードをプレミア公開予定。加えて従来の映像配信に留まらず、ファンが自由に映像を制作・配信できる映像素材とガイドラインを用意し、それらを使って作られたファンメイドコンテンツと連携する仕組みを構築していくという。

これらの映像展開は本日9月29日に開催された「ガンダムカンファレンス AUTUMN 2022」で明らかになったもの。カンファレンスでは「ガンダム」シリーズ45周年と「ガンプラ」45周年に向けたプロジェクト「GUNDAM NEXT FUTURE -ROAD TO 2025-」の始動と、映像展開、「ガンダムメタバースプロジェクト」、リアルイベントの三本柱で施策を展開していくことが発表された。これらの映像展開は本日9月29日に開催された「ガンダムカンファレンス AUTUMN 2022」で明らかになったもの。カンファレンスでは「ガンダム」シリーズ45周年と「ガンプラ」45周年に向けたプロジェクト「GUNDAM NEXT FUTURE -ROAD TO 2025-」の始動と、映像展開、「ガンダムメタバースプロジェクト」、リアルイベントの三本柱で施策を展開していくことが発表された。

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ネットでの反応

ナラティブと閃光のハサウェイは、映画館で見ていたが、地上波でまた見られるのがうれしい!
サンダーボルトはコミックもそうだが、アニメはまだ見ていない。忙しいから地上波かバンダイチャンネルアプリで見たいと思っている。
水星の魔女は12話✕2クールだけ!?寂しいなぁ…
地上波のTVシリーズなんだから、しっかり4クールやって丁寧に描いてほしい。
サンボルとNTが地上波…エグいシーンもあるけどカットしまくりかな?NTは使いまわしのシーンはやめてサクっと見たいですね。いや楽しみです!!
ヤッタ!無料でハサウェイが観れる!
水星が遅れたせいで呪術ファンには申し訳ないことになったなスマソ
サンダーボルトは秀逸な作品です。楽しみです。

水星の魔女は必見ですね…!!

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